2014年04月 / 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2014.04.01 (Tue)

エイプリールフール

4月1日。
新しい年度の始まり。
そしてエイプリールフール。

こっそり、ちゃっかり更新などしてみようかと。
今日一日で終わっても、許されそうな気がして・・・r(^^;)ポリポリ


ウン10ウン年住み慣れた大阪を離れ、新しい地で生活を始めています。
毎日海を眺め、山を仰ぎ見、静かな日々を送っている。
はずなんだけど、まだまだ段ボール箱が存在感を露わに鎮座ましまして、
大阪のマンションも片づいてないという・・・。


それでもなんとかかんとか、拓哉のお仕事を追っかけてます。
一度も記事を書くことなく終わってしまった、ロイド。
結構、かなり、いやいやすごく好きだったかも。


瀬名と由起夫とハルが、私の中でのベスト3!!なんだけど、
4番目に連なるくらい素敵なロイドでした。
ビジュアルはもちろん、
感情を持たないアンドロイドが人としての思いを抱くようになる。
その心の動きを演じきった拓哉に感動。


拓哉の演ずる人物は、本当にひたむきで真っ直ぐで熱い心を秘めていて、
彼そのものが滲み出ているように思うの。


瀬名も由起夫もハルもロイドも、
信長も涼もシタオも新之丞も直季も元も、
あげるときりがないくらい。


拓哉がお仕事に入って、のめり込んで、
心も体も顔つきも、どんどんシャープになっていくのを見るのが好き。
無理してないだろうかと心配もいっぱいあるんだけど、
それ以上に充実しているんだろうなって表情が好き。


某リーダーはドラマに入るとふっくらして可愛くなるけど、
拓哉は凛々しくなるよね。
どっちも素敵で、並べて飾っておきたいくらい。


宮本武蔵は、武藏・小次郎・巌流島・お通と、
ワードとしては知っていても、彼の生き様はほどんど知らなかった。
ドラマを見て始めてふ~~ん。って思った有様です。


鬼気迫る戦いのシーン、不器用な恋愛、人としての成長。
いろんな武藏を堪能させて頂きました。
木村拓哉の名前に負けず、プロデュースした監督に拍手。
彼を限界まで追い込んで、彼の中にある武藏を引きずり出す。
2夜連続じゃ勿体ない、ワンクールじっくり描いて欲しかったな。


武士の一分の山田監督がそうだったよね。
撮影帰りに目が見えなくなったと語っていた拓哉。
追い込まれれば追い込まれるほど、演じきれる役者。
それが木村拓哉だと思う。
ドラマを見ていて、
追い込み切れてないなぁ~と残念に思うこともあったりして。


自称テラ級ドSとおっしゃる木村拓哉さん。
実はどMなんじゃないかとわたくしは密かに思っております。
はい(笑


拓哉を追い込めるドSな監督に出会って、
ドMな拓哉を引きずり出して、
素敵なドラマや映画を作って欲しいな。
手始めにロイドの映画化は如何でしょうか?


でも髪切っちゃったもんね~。
次のお仕事決まったんでしょうか?




スポンサーサイト
15:14  |  徒然  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。